JSGT事務局便り(履歴事項)

2010年2月1日付け:第1回遺伝子治療研究奨励賞(タカラバイオ賞) 応募案内

この度、タカラバイオ株式会社のご英断により、遺伝子治療の研究開発の推進および遺伝子治療技術の普及と日本遺伝子治療学会(JSGT)活性化のため、顕著な研究成果を上げた若手研究者に対して、年間の最優秀論文賞「遺伝子治療研究奨励賞(タカラバイオ賞)」を授与して顕彰すると共に、さらなる研究の発展を期待して研究助成を行うことになりました。これを契機にますますご研究に励んでいただき、この栄誉をつかんでいただきたいと思います。
  尚、応募にあたり、規定等の詳細は「第1回遺伝子治療研究奨励賞 (タカラバイオ賞)公募要項」をご参照いただき「申請書」に必要事項等ご記入の上、日本遺伝子治療学会(JSGT)事務局までご郵送、又は電子メール添付にてお送り下さい。また、今年開催されます第16回日本遺伝子治療学会年次学術集会で第1回の受賞を行う予定です。遺伝子治療の今後更なる発展を目指し会員の皆様から多数応募いただけるものと期待してやみません。JSGT理事長 金田安史 (更新日:10/02/10日)

2009年8月12日付け:第15回JSGT/合同開催された第9回遺伝子・デリバリー研究会シンポジウム参加者から百日咳発症

第15回JSGT学術集会で合同開催された第9回遺伝子・デリバリー研究会シンポジウム参加者の中から複数名、百日咳と診断された人がいたとの報告が当該シンポジウム会長斯波真理子先生からありました旨、本件に関する電子メール内容を告示致します。JSGT事務局 (更新日:09/08/12日)

2009年7月吉日:第15回JSGT年次学術集会-閉会の辞

先般、第15回JSGT学術集会が7月9-11日、大阪大学コンベンションセンターに於いて盛会にて無事終了致しましたことをご報告申し上げます。参加者301名と多数ご来聴賜りましたこと厚く御礼申し上げます。第15回JSGT会頭金田安史先生による "閉会の辞" をご紹介致します。( 日本語版及び 英語版

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JSGT事務局所在地 移転報告(履歴)

2010年4月〜現在に至る:現所在地一部、部屋番号変更された。55号館S-809--->55号館S-409号へ移動。
    現所在地:〒169−8555 東京都新宿区大久保3−4−1 55号館S−409
  早稲田大学理工学術院先端システム医生物工学研究室 事務局長 浅野茂隆教授
 2009年7月〜2010年3月末迄:第15回JSGT-2009年次学術集 於・総会承認:〒169−8555 東京都新宿区大久保3−4−1 55号館S−809
  早稲田大学理工学術院先端システム医生物工学研究室 新事務局長 浅野茂隆就任(前・理事長)
  ※事務連絡、他、各種お問い合せ等は従来通り学会運営事務局合同会社にて承ります。
 2007年6月〜2009年6月末:〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-1-7 (財)パブリックヘルスリサーチセンター本部 (PHRF) 内
 2001年4月〜2007年5月末:〒108-0071 東京都港区白金台4-7-4 (財)パブリックヘルスリサーチセンター本部 (PHRF)・AIMCS白金台事務局内
 1995年4月〜2001年3月末迄:〒108-8639 東京都港区白金台 4-6-1 東京大学医科学研究所 病態薬理学研究部

※2007年7月28日付け: 移転のご案内;
移転に伴い本学会会員、並びに関係各位の皆様へは大変ご迷惑をおかけ致しましたことをお詫び申し上げます。尚、本学会へのお問い合せ等は学会運営事務局合同会社にてご対応致します。今後とも引き続きご指導ご支援の程、何とぞ宜しくお願い申し上げます。  日本遺伝子治療学会理事長及び役員一同

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